Skoop On Somebody in 武道館 ― 2005/12/26 23:51
お昼過ぎに広報委員会を終えて帰宅し、夕食の支度をしてから武道館へ。
いつもは後でレポを書くので、セットリストとか色々なことを忘れないためにエネルギーを使って肝心のライヴを楽しみきれなかったりするのですが、今日はフジテレビ721で生中継があるので(録画もバッチリ☆)、純粋に楽しめました。
小松さん、ますますイケナイ人っぽくなられてましたが、すてきでした〜(はぁと)。KO-HEYさん、またあごひげを伸ばしてたんですね(でもカワイイ)。
SOSの3人と、小松さん、知念さん、ラムジーさん、リチャードさん。「ああ、いつものメンバーだ」と、ほっとしました。それに加えてホーンセクションの5人とエゴカルの4人(ヴィオラの人が前と違っていたような…)。そして、有坂美香さん率いる80人のクワイア。豪華版ではありましたが、ホーンの音(私にとっては少々金属的すぎるかな)にエゴカルやベースの音が負けていたのが個人的にはちょっと残念でした。
あまり詳しいことはここでは書きませんが、とにかく「Skoopのファンで良かった!」と改めて思いました。『祈り』はこちらがまだ温まっていない時にもったいないなーと思いましたが(ホーンもないほうが私は好き)、『キミノユメヨカナエ』(2番が新たに加わってました!)では純粋に曲と演奏・歌の良さに泣けましたし、ライヴ後半は今日に至るまでの彼らの道のりを思って、じ〜んと来てしまいました。
アンコールの後、鳴りやまない拍手に3人がアカペラで歌ってくれた『interlude 〜p.s. from the windy concrete valley, Osaka〜』も、「これからも原点を忘れない」という3人からのメッセージのような気がして、感動的でした。
来年のクリスマスは、一体どんな形のライヴを見せてくれるのでしょう。またもや予想を裏切ってくれそうで、今から楽しみです。
あ…暗くてよくわからないでしょうが、一応写真も載せておきます。正面中央に「Skoop On Somebody」の横断幕、向かって左下にお花(テレビ局、ラジオ局、お正月公開予定の映画スタッフ、鈴木雅之さん、SOUL'd OUTなどから)が飾ってありました。
いつもは後でレポを書くので、セットリストとか色々なことを忘れないためにエネルギーを使って肝心のライヴを楽しみきれなかったりするのですが、今日はフジテレビ721で生中継があるので(録画もバッチリ☆)、純粋に楽しめました。
小松さん、ますますイケナイ人っぽくなられてましたが、すてきでした〜(はぁと)。KO-HEYさん、またあごひげを伸ばしてたんですね(でもカワイイ)。
SOSの3人と、小松さん、知念さん、ラムジーさん、リチャードさん。「ああ、いつものメンバーだ」と、ほっとしました。それに加えてホーンセクションの5人とエゴカルの4人(ヴィオラの人が前と違っていたような…)。そして、有坂美香さん率いる80人のクワイア。豪華版ではありましたが、ホーンの音(私にとっては少々金属的すぎるかな)にエゴカルやベースの音が負けていたのが個人的にはちょっと残念でした。
あまり詳しいことはここでは書きませんが、とにかく「Skoopのファンで良かった!」と改めて思いました。『祈り』はこちらがまだ温まっていない時にもったいないなーと思いましたが(ホーンもないほうが私は好き)、『キミノユメヨカナエ』(2番が新たに加わってました!)では純粋に曲と演奏・歌の良さに泣けましたし、ライヴ後半は今日に至るまでの彼らの道のりを思って、じ〜んと来てしまいました。
アンコールの後、鳴りやまない拍手に3人がアカペラで歌ってくれた『interlude 〜p.s. from the windy concrete valley, Osaka〜』も、「これからも原点を忘れない」という3人からのメッセージのような気がして、感動的でした。
来年のクリスマスは、一体どんな形のライヴを見せてくれるのでしょう。またもや予想を裏切ってくれそうで、今から楽しみです。
あ…暗くてよくわからないでしょうが、一応写真も載せておきます。正面中央に「Skoop On Somebody」の横断幕、向かって左下にお花(テレビ局、ラジオ局、お正月公開予定の映画スタッフ、鈴木雅之さん、SOUL'd OUTなどから)が飾ってありました。
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